|
|
1. |
管弦楽組曲第3番「G線上のアリア」(10k) |
5. |
ブランデンブルク協奏曲第5番(120k) |
|
2. |
二短調トッカータとフーガ (32k) |
6. |
イギリス組曲第3番ト長調(45k) |
|
3. |
7. |
フランス組曲第5番ト長調(69k) |
|
|
4. |
8. |
後期バロックの作曲家で、知られているだけでも555曲のソナタ(器楽演奏曲)作品を作曲しました。中には後のピアノの出現を予見したかのような作品もあり、近代ピアノ音楽のルーツをスカルラッティに求める人もいます。今回紹介の作品は1のアリアのみがチェンバロでその他はピアノによる紹介となってます。
|
1. |
Aria(アリア) (3k) |
4. |
ソナタ ト長調 L450 (15k) |
|
2. |
ソナタ ハ長調 L441(13k) |
5. |
ソナタ ニ長調 L461(31k) |
|
3. |
ソナタ 嬰へ短調 K447(12k) |
6. |
ソナタ ニ長調 L465(33k) |